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 女の人の手のやわらかさみたいな写真と思った
2006.09.17(Sun)
 四谷Lotus Root Galleryにて加賀喜子展「溢れた日」(~24日)を見た。ポジフィルムのラムダプリント、との事。加賀さんの写真の、ピントの浅い感じ(理由があるんですのな、うんうん)なんだかとてもイイと思った。私は女のヒトが泣いているのか、眠いだけなのか、目をこすっている写真が好きと思った。ちゃんと加賀さんの色の「調子」がある、という感じが、並べられた写真から感じられて、好ましいと思い、彼女の笑顔、素敵だった。照れた。←わはは。
// 00:32 // 展覧会(写真) // Trackback(0) // Comment(0)
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